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LITTLE JAMMER PRO. × おくりびと

LITTLE JAMMER PRO.は「おくりびと」を応援しています!

LITTLE JAMMER PRO.は「おくりびとを」応援しています!

モントリオール世界映画祭グランプリ受賞作品、映画「おくりびと」の公開を記念してLITTLE JAMMER PRO.は「チェリスト」を製作いたしました。「おくりびと」のテーマ曲を奏でるこのモデルは、映画公開のためだけに一体だけ製作された完全ハンドメイド製の非売品です。リトルジャマーのシンクロ・システムが支える「チェリスト」の朗々とした演奏で映画を応援しています!

LITTLE JAMMER PRO.とは

貴方だけのサウンドスケープ 貴方だけのライブパフォーマー

貴方だけのサウンドスケープ 貴方だけのライブパフォーマー

奏でる彫像たち

演奏楽曲とシンクロするプレイヤー達の躍動感やグルーヴが伝わるような雰囲気を再現。それぞれのプレイヤーたちの造形は、骨格から考えそのシルエットが本物のアーティストを彷彿とさせるようなリアルさを追及しました。

詳細はオフィシャルサイトへGO!
年齢問わず、高給保証!実質労働時間わずか。旅のお手伝い。NKエージェント!!

「あぁこの広告、誤植だな。"旅のお手伝い"ではなくて、安らかな"旅立ちのお手伝い"。」――求人広告を手にNKエージェントを訪れた主人公・大悟(本木雅弘)は、社長の佐々木(山﨑努)から思いもよらない業務内容を告げられる。それは【納棺(のうかん)】、遺体を棺に納める仕事だった。戸惑いながらも、妻の美香(広末涼子)には冠婚葬祭関係=結婚式場の仕事と偽り、納棺師(のうかんし)の見習いとして働き出す大悟。美人だと思ったらニューハーフだった青年、幼い娘を残して亡くなった母親、沢山のキスマークで送り出される大往生のおじいちゃん・・・そこには、さまざまな境遇のお別れが待っていた!

あなたは大切な人を、どう”おくり”ますか?そしてどう”おくられたいですか?

一見地味で触れ難いイメージの職業をテーマにしながらも、ユーモアを絶妙に散りばめて、愛すること生きることを紡ぎだす異色の感動作を誕生させました。人は誰でもいつか、おくりびと、おくられびと――。すべての人に普遍的なテーマを通して、夫婦の愛、わが子への無償の愛、父や母、肉親への想い、友情や仕事への矜持などを描き出す本作が、観るものに笑いと涙、そして大きな感動を、必ずや与えてくれることでしょう。この秋――ユーモアと感動が融和した異色作、納棺師の物語が私たちに、さまざまな愛を届けてくれます!

©2008映画「おくりびと」制作委員会